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構造計算適合性判定

業務案内

判定エリア   東京都、神奈川県、愛知県、岐阜県、三重県
指定日   平成27年12月11日
指定番号   国土交通大臣指定第16号

判定対象建築物・判定を行う事務所・受付を行う事務所

都道府県により異なります。こちらをご覧ください。

構造計算適合性判定に関わる手数料

都道府県により異なります。

構造計算適合性判定料金(非課税)

※手数料表内「床面積の合計」とは、判定を行う一の建築物について算出します。この場合において、2以上の部分が相互に応力を伝えない構造方法のみで接している建築物の部分は、それぞれ別の建築物とみなします。

※手数料表内「大臣認定プログラムによる構造計算」とは、法第20条第2号イ又は同条第3号イに規定する国土交通大臣の認定を受けたプログラムによる構造計算によって、安全性を確かめた建築物に係るものであり、かつ、施行規則第1条の3第1項第一号ロ(2)ただし書きに規定する磁気ディスク等の提出があったものをいいます。

構造計算適合性判定のフロー図

出典:国土交通省ホームページ (http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/jutakukentiku_house_fr_000071.html内の「パンフレット」を抜粋掲載)

構造計算適合性判定のフロー図

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判定用提出図書のまとめ方

審査の円滑化を図るために提出して頂く図書について下記の点にご注意ください。

構造計算書の提出方法

  • A4版ファイルにて綴じて下さい。
  • 文字・数字等の記載内容が容易に判読できる大きさとして下さい。(A4に2頁分の縮小は避けて下さい)
  • 目次と通し頁を付して下さい。
  • 構造計算書は構造棟毎に作成して下さい。

補正(差し替え)、追加説明(差し込み)の図書の提出方法

  • 指摘事項に対する回答内容については、事前に弊社担当者と打ち合せを行って頂くことをお薦めします。
  • 補正・追加説明書は、申請者又は代理者様から直接、弊社に持ち込み又は郵送で、正・副2部お願いします。その際には、構造図及び構造計算書の表紙に構造設計者様の記名押印をお願いします。
  • 差し替え図書がある場合は、「差し替え」と「追加」に分けて、提出下さい。当方にて差し替え、追加を行います。

業務規程・業務約款

業務規程

業務約款業務約款

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